【パパス】PAPASとは!?お取り扱いブランド紹介!!

デザイナーの荒牧太郎氏が、「メイドインニッポン」をテーマとし、”ものづくり”に力を入れたメンズファッションブランド「PAPAS(パパス)」ならではのこだわりや、ファッションやライフスタイルに対する考え方に触れ「PAPAS」の魅力についてご紹介していきます。

パパス(PAPAS) とは

出典:Papas

PAPAS(パパス)」とは、ビギグループのパパス社が展開するメンズブランドです。ブランドのコンセプトは「自然」。パパス デザイナーの荒牧太郎氏がアパレル以外にも、生活雑貨、カフェ、パンやピザまでをトータルにプロデュースしています。

ゆったりとしたサイズ感

パパス の服は全てゆったり目に仕上げているのが特徴です。

シルエットがゆったりとしたサイズ感の洋服作りを続けています。

普段Lサイズを着用している男性でも、Mサイズでゆったり目に着れるサイズ感です。

「メイドインニッポン」職人のこだわり

出典:Papas

「ニッポンの職人たちの高い技術と繊細な感性」

それがパパスとマドモアゼルノンノンの服の魅力です。

パパスとマドモアゼルノンノンの服作りは、その多岐にわたる工程の一つひとつをニッポンの熟練した職人たちが担当しています。日本全国にある工場を巡って、職人たちに会い、設備を確かめ、それぞれが得意とする織りや編み、染や裁断、プリントなどの技術を確認し、信頼をもって仕事を依頼する。この姿勢はパパスが誕生して33年、マドモアゼルノンノンが誕生して55年、ずっと変わらずに続けられてきました。こうして作られているメイドインニッポンの服だからこそ、パパスとマドモアゼルノンノンは多くのお客様から厚い信頼を寄せられています。

ずっと変わらないデザインが心地良い

パパスは、立ち上げからこれまで、シーズンごとにテーマは違いますが、
洋服作りに対する考えや表現方法が変わらないことも魅力のひとつです。

肩幅や身幅が大きめのジャケット、タックのあるテーパードの入ったワイド目なスラックスパンツなど、デザインやサイズ感も昔から大きく変わりません。

パパスの服の良さ・魅力を一度知ってしまえば、何十年もパパスで洋服を買い求め続けている方もいらっしゃるようです。パパスの洋服は癖のあるデザインは少なく、既にお持ちの洋服にも合わせやすいデザインが多いかと思います。
パパスの「ゆったり感のある自然な着こなし」を一度体感してみてはいかがでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA